久々の。

あっという間に時間が経ってしまうー。


今日は久しぶりに支援センターに行ってきました。
本当は昨日も行こうと思ってたんだけど(ミュージックケア最後の日だったから)、にょろが「行かない」と言い張るので、行きませんでした(10時過ぎてから急に「行く」って言い出したけど、準備したりしてたら半分も出られないので諦めた)。
今日は久々の工作の日。
今までの中で一番単純で作りやすかったなぁ。
ビニール袋に新聞紙を詰めて耳を貼って、水風船っぽい感じにして遊ぶワンワンと、トイレットペーパーやキッチンペーパーの芯に色画用紙を貼って穴を開けて紐を通した人形(?)。
芯人形の方は小さい子向けだったらしいんだけど、ワンワンがあまりに簡単に出来てしまったので、そちらも作らせてもらえることになった。
大人から見たら「何が面白いんだ」って感じだけど、子どもって飽きずに遊ぶよねー。
紐を右左に引っ張って、真剣な顔して遊んでたよ。
ワンワンの顔も、ちゃんと「目を描く」って言いながら描けてたから、成長した気がする。
私もちょっと成長したんだよ。
前に顔を描かないといけないことがあったときには、同じ学年の子がみんな顔らしく描いているのににょろだけ出来なくて、妙な焦りを感じたりもしてたんだけれど、今は「好きに描けばいいよ~」って見ていられるようになった。
にょろはカラフルに「おめめ」をいっぱい描き、たまたま新聞紙を詰めて耳を貼った時に、ひとつだけ黒で描かれた丸がちょうど目の位置にあったから、反対側にも黒い丸を描かせたら、本当に顔っぽくなるという奇跡。
芯人形の方には、「車描いていい?」って言うから「いいよ」って言ったら、丸ふたつ(タイヤ)を囲むように線を描いたりして、何となく車っぽい感じのものが描けていた。
前はぐちゃぐちゃってしたのを「ぶーぶー」とか言ってたのに、ちゃんとそれっぽいのが描けるようになったね。
そのうちちゃんと顔も描けるようになると思うから、その時は私の顔も描いてもらうんだー。

久々にYくんにも会い、絶好調のにょろ。
支援センター自体は久々だったから、最初はちょこっと緊張してたみたいだけど、時間が経つと慣れたね。
先生に呼ばれたらすっと前に行けてたし、これなら保育所に入っても大丈夫かなー。
そうそう、うちは府中市にいる限りは保育所に入れることになると思います。
というのも、いつ転勤があるか分からないので、私立の幼稚園に入れるのはちょっともったいないかなーと思って。
下手したら制服とかも用意しただけで終わる可能性もあるから、制服とかそういう面で出費の少なそうな保育所にしようかなと。
しかも今お世話になってる支援センターが併設されている保育所は家から近いから、ちょっと遠回りにはなるけどOさんに仕事行く途中に送ってもらうことも不可能ではないし、そこなら私も車で送り迎えが出来るから雨が降っても安心だし。
今まで支援センターに通って、何となくそこの保育所なら園の感じが分かってるから、安心っていうのもある。
大きい催しも多いから、楽しそうだしねー。
問題は、人数が多くて入れなかった場合だけど・・・。
その時はその次に近いところにしようと思う。
そこも人気だから、どうか分からないけど。
どっちもダメだったら、かなり遠いけどYくんちの近くの保育所にしようと思う。
そこは人数が少ないから、先生の目が行き届いてて超アットホームらしい。
とりあえず、府中市にいる間は保育所。
そしてその間にオムツが外れたらいい(本人やっぱりやる気なし)。


前回の更新の直後、女の子デーが来ました。
思ってたより数日早かった。
今回は29日。
数日前から結構ひどい腰痛があったのと、やたらイライラするのと小さいことで気落ちしていたのは、このせいだったんだ。
分かってはいたけど、今回はいつもに増してひどかったなぁ。
腹痛も今回は産後では一番ひどくて、2日連続で痛み止め飲んだ。
まぁ1日1回で済んでるから、妊娠前ほどひどいわけではないんだけど、久々に痛み止めを飲まなくては我慢できない痛みを経験した。
産後、女の子デーの腹痛でたまに痛み止め飲んではいたけど、今回ほどひどくはなかったから、またひどくなるのかなってちょっと不安になったよ。
うずくまったら動けなくなるような痛みは、もう勘弁だー。
先日も女の子デーの特集をテレビで観たけれど、ちょっとでも痛みのある人は婦人科なり産婦人科なりに行った方が良いらしい。
なかなか行きにくいけどね。
行くのは、女の子デーの最中でもそうでなくても、いつでも良いらしい。
診てもらう方は出血があると気になるけど、先生はまったく気にならないらしいから、気にせず行けば良いって。
私もあんまりにもひどくなったら、病院行こうと思う。
前みたいに、回数超えて痛み止め飲むのも嫌だし、病院に行って少しでも楽になるならその方がいいわ。
女の子デーのたびにイライラしたりくよくよしたり、体調不良になってたんじゃ、家族にも申し訳ないし。
健康が一番。


実は『ごちそうさん』の西門くんを好きになりました(何の告白)。
最近はヒロインの相手役の俳優さんもボカンと売れるようですが、『ゲゲゲの女房』以降の相手役の中では、西門くんが一番好みかもしれない(向井くんはすでに朝ドラに出る前から知ってたし注目してたから別格)。
あぁでも、野菜ジュースのCMや若き日の大吉を演じてた時には何にも感じなかったから、たぶん「西門くん」が好きなんだと思う。
西門くんがヒロインを呼び捨てで呼んだ時には、キュンとしたわ(私も呼ばれたい)。
そんなわけで、『あまちゃん』よりも『ごちそうさん』の方が楽しみで、観られる日はお昼の放送も観ている。
これが今、唯一の娯楽です。


楽天が優勝したので、ご褒美のマスキングテープ買いました。
コレクションしたくなるけど我慢した。
けど7つ買いました。
近々来ると思います。
来たらまたご紹介します。
そして料理本も買いました(中古で)。
私、自分の料理に自信がなくなると料理本買いたくなるんだというのが、最近になって分かった。
いくらちょこちょこネットでレシピを仕入れても、仕入れる数より作る数の方が圧倒的に多くて、どうしてもマンネリ化しちゃうっていうか、私自身飽きて来ちゃうんだよね、自分の料理に(自分が考案した料理でもないのに)。
そこで新たに料理本を買ってたくさんのレシピを手に入れると、何か少し違うんじゃないかって気がして、また頑張れるようになる。
今回は、野菜メインのおかずの本と焼き菓子などおやつの本の計5冊を購入。
古本屋さんの「非常に良い」という本の状態がどれほどのものか、ものすごく気になるところだけど、本当に「非常に良い」状態であることを期待。
そして、私の料理の腕も上がることを期待。
おいしいご飯が食べたいです(今も困るほどまずいわけじゃないよ)。





発熱(その3)。

もう熱は下がりましたが、関連記事なので同じタイトルで。

火曜日に病院をはしごしてから、毎日耳鼻科通いでした。
どうも耳よりも鼻の方が問題だったみたい。
ずっとハナタレだったもんね。
途中から白っぽい、よろしくない感じのになってたし。
先生も2日目からはいつもと同じで、全然問題なく。
初日のあのすれ違ってる感じがウソのようでした。
水曜日は耳鼻科に行く前に熱測ったら、まだ37.4度あったんだけれど、そのことを伝えたら「子どもは朝は体温が高いものだから、そのくらいなら熱のうちに入らない」と教えてくれ(確かに午後になったら平熱に戻ったりしていた)、「鼓膜は、泣いたり鼻が詰まったり熱が出るだけで赤くなるから、それが耳の病気なのか見極めるのが難しい。だからK先生(耳鼻科に紹介状書いてくれた病院の先生)も、こっちに来るように言ったんでしょう。でもにょろくんの場合は耳にはまったく異常がないから、それは心配しなくて良いです」と説明してくれました。
耳に問題がないとはいえ、鼻は鼻水に血が混じるくらいの状態になってたから、それから毎日耳鼻科通い。
車で行ったり歩いて行ったり。
火曜日、先に連れて行った病院から耳鼻科にも車で行ってひどく疲れたから、水曜日は歩いて行ったんだけれど、帰りには普段行かないスーパーに寄ったり、久々に長距離(って言っても2キロくらい)を歩いたのもあって、良い気分転換になった。
たまにしか行かないスーパーに行くと、珍しいもの売ってるからちょっと楽しいよね。
にょろはよく分からないところに連れて入られて、面白くなかったみたいだけど。
そして昨日は、耳鼻科にはOさんに連れて行ってもらって、私は家で家事をしたり、おやつのスコーンを焼いたり。
早く出て行ったけど、診察が終わったのは1時間くらい経ってから。
さすが連休前の土曜日、多かったんだね。
薬も、粉の方は別のものに変わってた。
「何にも言われなかった」って言ってたけど、一応連休明けに連れて行くつもり。
にょろもちゃんと薬飲めるようになったし(なんとゼリー状のオブラートなしで、粉薬直接口に入れて飲めるようになった!!)、シロップ薬も嫌がらずに飲んでくれるから(なぜか「ミックスジュース」って言ってる。うん、まぁいろんなもんミックスされてるけど)、そのうち治ると思う。
休日診療受けに行ったり、38度の熱が出てヒヤヒヤしたりもしたけど、大事に至らなくて良かったわ。
これからもっと寒くなったら、風邪だけじゃなくてインフルエンザも流行り始めるし、本当に気を付けなくっちゃ。

私の方はと言うと。
漢方変えようと思い、今日買いに行ってみた。
金曜日に近くのドラッグストアに行ったら置いてなくて、今日某スーパーの医薬品売り場に行ったら普通に売っていた。
今まで飲んでた漢方は『当帰芍薬散』という漢方で、新しく買ったのは『加味逍遥散』。
当帰芍薬散は、私が流産した後の体調不良が原因で飲んだのが始まりだったんだけれど、当時の私にはとても合っていたみたいで、頻尿も徐々に良くなり排卵も自力で出来るようになって。
今回も症状としてはとてもよく似ていたので、数か月前から飲んでいたけど効果が見られず、頻尿に至ってはだんだん悪化・・・。
しかも精神的にも、くよくよしたりイライラしたりってことが増えてきたから、これは精神的にもちょっと問題が出始めてる上、自律神経がおかしくなってる可能性が高いなと思って、そっちに効く婦人科系漢方にしてみることに。
結婚前に心療内科に通ってた頃は頻尿は治まっていたから、私の頻尿は精神的なことが関係していると思う。
新しい漢方、それなりに効果があると期待。
もしこれでダメだったら、潔く頻尿に効くって書いてある薬にチェンジして、それでもダメだったら病院だ。
府中は病院少ないからね、心療内科も泌尿器科も1件しかないし(しかも泌尿器科は総合病院)、出来れば市販薬で良くなってくれたら助かるんだけどな。

この3連休、どこかに遊びに行きたかったけど、にょろも完治してないし私もトイレが近いのでどこにも行けず。
お出かけは耳鼻科と食材の買い出しだけです。
にょろ、連休の前に体調崩すこと多いんだよね。
子どもってそんなもんなのかな。
私のコートも買いにいかないといけないんだが・・・。
去年買ったコートは、ボタン(立体的で大きいの)をにょろ抱っこしてる時にどこかに紛失したから、不細工すぎてもう着られないしなー。
本格的に寒くなる前に考えないと。
冬服は、仕方がないから通販で注文した。
連休前だったせいで、届くの7日なんだけど・・・。
数年前に買った服(基本的に地味な色が好き)を久々に着たら、顔が老け込んだからかやたらオバハンに見えて、どうしたもんか悩んでます・・・。
ちょっと年配の方々がやたらと明るい色の服を着ている理由が、最近になってやっと分かったよ(涙)。
今回注文したのも地味めな色だけど、今持ってるのよりはマシな気がするわ。
これからは、もっと明るい色の服着るよ。
服が明るくなったら、気分も明るくなるかしら。
というか、産後の老け具合が本当にヤバイ・・・。

発熱(その2)。

前回の記事の続きです。
何か私も風邪引いたみたいで、今朝から喉が痛い。
とりあえず私は市販薬を飲んでうがい薬でうがいをして、それで何とか乗り切りたい。

息子はというと、38度を超える熱は出なくなりましたが、イマイチ下がりきらず、37.5度前後を行ったり来たり。
下がるときには36.5度くらいまで下がるし、遊びまくって上がると37.5度くらいになってしまう感じ。
日曜日にもらった薬もお昼に飲んだらなくなるし、ハナミズも出まくってるし熱も下がりきらないしということで、病院に連れて行ってきました。
予防接種でお世話になってる近場ではなく、高熱出した時にお世話になったちょっと遠いところ。
訊きたいこともあったし、小児科として一番機能してそうな病院ってここしかないのよ。
申し訳ないことに、ここの病院に行くときってその前にどこかにかかって(近場の病院とか休日当番医とか)から行くことが多く、毎回先に診てもらった先生に言われたこととか確認しつつになるので、時間がかかったり先生をうならせることになったりする。
今回もそんな感じで、だいたい言われたのは日曜日に診てもらった先生と同じこと。
喉が赤くなってること。
しかも「右耳が赤くなってる」と言われてさらに耳鼻科に行くことになった。
ここの病院に行くのだって、普段使わない道を運転しないといけなくてしんどいのに、さらに耳鼻科とは・・・。
耳鼻科は家に向かっての帰り道にあるから、さらに遠くへ行くわけではないし、車で行ったこともあるし、良いのは良いのだけど。
耳鼻科に行かないといけないことになって、どっと疲れが出た。
でも訊きたいことも聞けたし(痙攣止めは発熱に気付いた時に親の判断で入れて、病院に連れて行けは大丈夫なこととか、痙攣起こしてから1年間は注意が必要なこととか、前に聞いたこととかぶるけど、2回目を起こす子は半数以下だけどゼロではないこととか)、耳鼻科への紹介状も書いてくださったので、気を取り直していざ耳鼻科へ。

耳鼻科も何度かお世話になり、私もお世話になったことがあるところ。
先生の感じも悪くない。
でも今日はあんまり良くなかった。
たぶん息子が風邪を引いてから、3カ所目の病院に当たるというのもあったと思う。
しかも先に行った病院で言われたほど耳が赤いわけでもなく、「よく見たら赤い感じもするけど、言うほどのことはない」と言われ、正直何でここに紹介状まで持ってきたのか分からないといった様子。
明らかに面倒くさがられた感があった。
先生が解熱剤を出すと言われたときに、休日診療でお世話になった先生に言われたこと(熱性痙攣を起こしたことがある子どもの場合は、解熱剤の効果が切れた後に体温が急上昇して痙攣が起こるリスクが高まるから、解熱剤より痙攣止めを使うべき)が気になって、4月に熱性痙攣を起こしたことを伝えて、さらに休日診療の先生に言われたことを伝えて確認しようとしたところ、「大丈夫だから解熱剤出します」と遮られ。
先生と私の会話が完全に成り立ってなかった。
後から、調剤薬局の薬剤師さんのお話を聞いた上で考えたら「痙攣止め持ってるんだったら、解熱剤使っても大丈夫」という意味合いで「解熱剤を出す」と言われたのかなとも思ったけど、その場では単に「長い説明はいらない。解熱剤を出すと言ったら出す」という感じに受け取れたし、実際私の話は聞いてもらえなかったわけだから、何とも・・・。
しかも「耳はしばらく通ってもらえばそれで治る」と言われ、明日も行かないといけない。
行けば鼻も掃除してもらえるし、喉にも良いから息子にとっては良いんだろうけれど、いかんせん疲れた。
先生の態度を思い出して、私の言い方に問題があったのかなとか色々考えて凹んだし、精神的にものすごく疲れた。
もう行きたくないくらいに疲れた。
でも行かないわけにはいかないから明日も行くんだけど、何かものすごく憂鬱。
車で行くとそれだけ神経すり減らすし、明日はベビーカーにしようかな。
それだけで、少し気持ちが違う気がするし。

先にも書いた通り、気になったことは調剤薬局の薬剤師さんに教えてもらうことが出来た。
「熱が出た場合、まずは痙攣止めを使ってもらって、それでも高熱でしんどそうなときには解熱剤も合わせて使ってください」と言われた。
「解熱剤は熱を下げるだけではなくて痛み止めの効果もあるので、耳を痛がった時とかにも使えますし」と言われて、そういえばそうだったなーって少し頭がクリアになった。
自分だって頭が痛い時に解熱剤飲んでるのに、痙攣のことが気になるとそういうこともすっかり抜け落ちちゃって。
先生ももし耳が悪化して痛がった時のために出してくれたのかもしれないし、本当に頭が回ってなかった。
日曜日に言われた「解熱剤より痙攣止め」が頭にあって、もうそればっかり。
少し冷静にならねばと思った。
私が冷静さを欠いていたから、先生もああいう感じだったのかもしれない。
自己嫌悪。
とりあえず、痙攣止めの使い方も解熱剤の使い方も分かったから、それだけは良かった。
今日の収穫。
息子もかなり元気になってきて全然熱測らせてくれないし、保冷剤もつけてくれなくなっちゃって、私が気をもむだけになった。
薬も嫌がらずに飲めるようになったから、きっとそのうち熱も出なくなると思う。

そして私。
最近ものすごく調子が良くない。
トイレが近すぎる。
寒くなってきたせいもあるんだけど、とにかく近い。
特に今日のように病院に行ったり支援センターに行ったりすると、本当に本当に近くてどうしようもなくなる。
たぶん、精神的なものが原因だと思う。
私は昔から「他人からの評価」をものすごく気にするところがあって、自分の部屋はぐちゃぐちゃなのに学校のお道具箱の中はものすごく整頓しているような子どもだった。
大人になってからも自分に自信がなくて、今も常に「自分はダサいな」「ダメな親って思われてるんじゃないかな」「どうやってお母さんたちと付き合っていけば」って周囲を気にして、観察して、自分がどこにいれば良いのか探ってるようなところがある。
きっとそういうのが良くない。
だから、そういう場に行くとものすごく疲れるしトイレが近くなる。
それにどのタイミングでトイレに行くかっていう問題が、常にちらついていることもあると思う。
「あの人またトイレに行ってる」って思われたくないから、1時間は我慢しないととか、あと10分経ったら帰る時間まで20分になるしギリギリ大丈夫かなとか、イベントの時もとりあえず行けそうなところを見計らって行かなくてはって時計を気にして。
もうこうなると完全に病気。
独身の頃心療内科に通っていたけれど、その時は薬のせいかかなり良くなってたんだよね。
結婚して通院やめてからも、しばらくは良い状態が続いてたんだけど。
また行かないといけないのかもしれない。
家にずっといるなら良いけど、そういうわけにもいかないし。
トイレが遠くなるだけで、どれだけ外に出たくなるか。
大学卒業して精神的に落ち着いて頻尿が改善したときには、働かなくてはと思うようになるくらい、外に出られるようになった。
今、精神的にまいってるのは明らか。
婦人科系の漢方飲んでるけど、ちょっと違うのに変えてみようかな。
流産した後は今飲んでる漢方で頻尿が改善したんだけど、今はその時と条件が違うみたいだ。
調べてみたら、婦人科系の漢方で精神的にも良いものがあったから、そっちに変えてみようかな。
病院に行くのが手っ取り早そうだけど、心療内科に子ども連れて行きたくないし、わざわざ一時保育に預けて行くようなおおげさなことはしたくないし。
最近、ちょっと頑張りすぎたのかもしれない。
色々。